ONOFF Driver
Labospec
RD-390D

New 2019年 4月1日発売

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しっかり叩けて、
操作性抜群の、強い弾道で飛ばせる
コンパクトヘッドドライバー

オノフのラボスペック ドライバー RD-390D。
大型ヘッドのドライバーが主流のなか、ディープフェース、ディープバックのとてもコンパクトなヘッドサイズで、しっかり叩け、小型ドライバーならではの操作性をもった、オノフラボスペックならではの提案型コンパクトドライバーです。 オノフのフェアウェイウッドに搭載されているラディカル構造を「チタンボディ&チタンフェース+大型ステンレスソール」でドライバーに搭載。さらに飛びとやさしさを生み出すパワートレンチを搭載することで、低重心で、過激な飛びとやさしさを生み出すぶっ飛びドライバーが誕生しました。

構えやすい本格派形状のコンパクトヘッド

構えやく、しっかり強く叩けるイメージの本格派ヘッド形状。操作性が高く弾道を操るイメージが自然に浮かんでくる小さくコンパクトなヘッド。はじき感のあるマイルドな打球音と打球感。現在主流の大型ヘッドでは、構えにくく、スイングしにくいゴルファーに最適なフォルムのドライバーです。

ディープバックで、しっかり強く叩いても、ボールが吹けあがりにくいヘッド形状で主流のやさしい大型ヘッドドライバーがしっくりしないゴルファーに最適なドライバーとなっています。

RD-390Dのヘッド特性

重心距離が短い
=操作性が非常に高い

重心深度が浅い
=スピン量の少ない強いボールを実現

低重心
=飛距離をアップする高弾道・低スピンを実現

重心アングルが小さい
=ボールがつかまりすぎない

飛びとやさしさを
進化させるパワートレンチ

たわみ、復元することでボールを押し出し、更なる飛距離アップと、フェース全域を高初速エリアに変え、オフセンターヒットによる飛距離ロスの軽減化を実現することで、飛びとやさしさを実現するパワートレンチ。

パワートレンチがたわんで飛ばす

たわみのエネルギーを
飛びに変えるパワートレンチ
ボール初速がアップし、飛ばせる

ソールとクラウンに施されたパワートレンチが、インパクト時にたわみ、復元することでボールを強く押し出し、ボールの初速をアップし飛距離性能の向上を実現。

オフセンターヒットに強い

たわみのエネルギーを
やさしさに変えるパワートレンチ
オフセンターヒットでも飛ばせる
やさしいクラブ

ソールとクラウンに施されたパワートレンチにより、インパクト時にフェース全体が均一にたわみ、復元することで、反発エリアが拡大され、オフセンターヒット(芯をはずしてしまったミスショット)でも飛距離ダウンを軽減するやさしいクラブを実現しました。

クラウントレンチは、センターのたわみをアップする、バックサイドまで延びた長いをトレンチにすることで、クラウンのたわみ、復元力を向上させ、初速アップを実現。

ソールトレンチは、トゥとヒールに深く、太いトレンチを配置し、フェース・トゥとヒールがよりたわみやすい構造にすることで芯をはずしてしまったミスショットでの飛距離ダウンを軽減。

飛びとやさしさを生み出す重心設計
=グラビティーコントロール

高初速、高打ち出し、低スピンの強弾道で飛んで、やさしいコンパクトドライバーを作り出すために、プロのアドバイスを参考に作られた、ラディカルスプーンと同じ構造を採用。独自のチタンフェース構造による高い反発性能に加えて、ソールの大部分をチタンより比重の重いステンレスにすることで低重心、操作性の高い重心アングルを誇る飛びとやさしさと操作性を兼ね備えたラディカル(過激な)で、ヘッド体積が390cm3のコンパクトドライバーを実現しました。

クラウン内側の形状をオーバル構造にすることでクラウンの軽量化を実現。最適重心設計のために生み出された余剰重量を再配分することで、低重心化、重心アングルを最適化し、低スピン、高打ち出しで、より操作性が高くやさしく飛ばせるドライバーを実現しました。

安定したスピン性能を
実現するフェース面仕上げ

フェース全面にミーリングすることで、打点ブレやラフからのショットや雨天時の水滴などによるスピン量のバラツキを抑え、スピン性能を安定させることで、安定した大きな飛距離を生み出します。

わがままをちからに。
最適なシャフトをご注文いただける受注生産

ヘッドは手、シャフトは腕―。
クラブを腕の延長として考え、ゴルファーのフィールを大切にしてきたオノフ。それぞれのゴルファーに最適で気持ちよくスイングできるシャフトお選びいただける受注生産クラブです。

45インチで、強く叩けて、コントロールしやすいクラブ仕様がオススメ

390-Dドライバーの特性をより引き出すには、45インチのやや短めのクラブ長さで、シャフトには、しっかり、強く叩いてもコントロールできるオノフラボスペックシャフトTATAKI(元調子系)のクラブ仕様がオススメです。

オススメ推奨シャフト

スペック

ONOFF Driver
Labospec RD-390D

ロフト角、ライ角調整について
MP-518D及び LABOSPECシャフト装着の場合は、調角調整(ロフト角、ライ角を±1度)調整が可能です。 MP-617Dシャフト装着の場合は調角できません。

ヘッド素材
6-4Tiフェース、
811Ti薄肉精密鋳造ボディ、
17-4PHステンレスソール

SLEルール適合/ヘッドカバー付き

Made in Japan

スペック・仕様を詳しく見る

ラボスペックシャフト装着スペック

以下の数値は、弊社推奨グリップ、ONOFF X HOLD ラバー(重量49g、口径60)装着時の弊社設計値となります。あくまで目安としての参考値となります。
「長さ」のJGGA基準値は、各数値に0.25インチを加算した長さとなります。

Aka・kuro標準シャフト装着時スペック

以下の数値は、弊社推奨グリップ装着時の弊社設計値となります。あくまで目安としての参考値となります。
「長さ」のJGGA基準値は、各数値に0.25インチを加算した長さとなります。

Aka・kuro標準シャフトスペック

Labospecシャフトのスペックはこちらから

価格

オノフ ドライバー
ラボスペック RD-390D

Labospec Shaft
83,000 yen + 税
Smooth Kick MP-518D, 617D
73,000 yen + 税
  • その他、カスタムシャフト(他社製カーボン及びスチール含む)も装着可能です。
  • ※ 一部弊社基準に満たないシャフトには取り付けできない場合がございます。
  • ※グリップのカスタマイズはシャフト径によって対応できない場合がございます。
  • LABO SHOPでは、ラボスペックヘッドや、ラボスペックシャフト装着の試打クラブをご用意しています。
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※ オノフラボスペックヘッドは限定生産の為、在庫がなくなり次第販売を終了させていただきます。

※ ラボスペックヘッドはヘッド単体での販売はおこなっておりません。